DYNOCO CUP
終了しました!
青木卓也選手の前日からのお手伝いもあり、スムースに設営~撤収と
すべてを行うことができました。
そして「青木卓也祭り」?というくらい卓也は選手として、スクールのモデルとして活躍してました。
先月の草津MTBフェスタに続き、今回も僕は運営に徹したため、レースに参加できませんでした・・・
次回は参加者に迷惑をかけない程度に、僕も走らせてもらいたいな~と思ってます。
レース会場にいてレースに出ないなんてね~・・・もったいない。
自作自演とよく言われる僕ですが、12月21日のダイナコカップでは久々に
やっちゃおっかな~などという欲も出ています。
そのためには運営をしっかりとマニュアル化し、STAFFに各セクションをお願いできる
環境作りからですね。
打倒 青木卓也! って感じですかね。
今大会に参加してくださった皆さん、ありがとうございました!
協力してくださった皆様にも、厚く御礼申し上げます。
内嶋 亮




















昨日はお疲れ様でした。
楽しいイベントで、ケガあがりだということも忘れて、思いっきり楽しんじゃいました。
今日は疲労のため、仕事になりません(?)。
コース設定も面白かったし、プチスクールもよかったです(って最後のほうしか見れなかったんですが)。
次回は「内嶋vs青木」のバトルが見られるんですか?
ぜひ見たいです!
昨日は、お疲れ様でした。天候にも恵まれて、コースも初心者から楽しめるような設定で、ケガ人でも何とか走れました!距離が短い分、押し上げも楽で反復練習も苦にならないのが良いですね。次は、反対側の方の高峰という事なので、またショートダウンヒルに期待が持てますね!
今回のダイナコカップも思いっきり楽しませてもらいました。運営チームの皆さんに感謝ですね!
ダイナコカップは単純に、私が「内嶋 亮」のファンだから… と言うのもありますが、運営そのものの雰囲気が好きと言う理由もあります。
ところで、今後の運営と言うか、カテゴリーについてというか、内嶋さんに思案していただきたい件があります。 それは草津クラスで良いのですが、カテゴリーに「(軽度)障害者クラス」と言うのを考えてはいただけないでしょうか、と言う件なんです。
私は、数年前にMTB XCの練習中に左足を大怪我して、一時期は切断も… と言う怪我をしてしまいました。結局、地獄のリハビリも、「とりあえず歩ける」と言うところまでで、それ以上の回復は見込めない、との判断により「身体障害者6級」となってしまいました。歩けるけど「歩くと股関節が痛む」「走れない」「しゃがめない」などの後遺症があり、XCはあきらめざる負えなくなり、それでもバイクに乗りたかったので、DHへ方針変更したのです。
それは、DHのほうが簡単、などと言う理由ではなく、DHのほうが「漕ぎ」をXCよりは重視しなくてもよさそうと判断したからです。 でもやはり現実は甘くなく、DHでもバランスの問題(左足が弱い為、すぐ左に転倒する)などが見えてきたからです。
たぶん、こんな状態の人も結構いると思います、前にアドベンチャーレース(バイク、トレラン、カヌー)に出場していた人で、片足膝下義足、と言う人が参加していたのを見たからです。こんな人も、普通の人に交じって頑張ってるんだなぁ~ と感激したものでした。
もし、そう言うクラスがあったら、参加者が増えるかもしれないし、自分の言う事の利かない左足にいらだち、悔しいだけの成績しか残せない私が、少しは救われるかも… と勝手に思ったからコメントさせていただきました。
本当に自分勝手な言い分だけですが、何も変化がなくても今後もダイナコカップにはどんどん出場していくつもりですので(内嶋ファンとしても)、ご検討くだされば幸いと思います。
以上、長くなりまして申し訳ありませんでした。
(独りよがりの意見だという事は承知の上でのお願いです)
白Heckler さん
お疲れさまでした!
FUSTメンバーの勢いにも後押しされて、ガンガン
攻めていたように見えました。
いい攻めっぷりでしたね!
運営側も今回の開催で、進行が読めましたので、
次回からはきっちりとしたタイムスケジュールの
ご案内ができると思いますので、スクールも最初から
参加いただけるかなと思います。
また怪我のないように楽しんでください。
黄色ヤマハ さん
療養中の参加でしたが、悪化させなかったようで
何よりです。
その上楽しめたようなので安心しました。
次回も計測以外に沢山走行できるようにスケジューリングしますので、ぜひご参加を!
水戸カヌークラブ with Bumpyさん
いつもダイナコのイベントにご参加いただきありがとうございます。
そして貴重なご意見をお聞かせいただき嬉しく思っております。
上記のような事情の中、MTBに乗り続けることは
「好きだから」という言葉だけでは当然語れないほどの苦労や努力の日々があるのだと想像します。
弊社イベントでクラスを増やすことは、決して難しいことではありませんし、もしそれがみなさんをMTBに乗り続ける糧に少しでもなれるのであれば、僕は喜んでクラス設定をさせていただきたい。
そう思います。
野沢DHマラソンにホイルチェアで参加されている方をご存知でしょうか?
その方にダイナコのイベントにも参加できないか?
と聞かれたことがあり、草津は来期ホイルチェアでも走行可能なコース設定を目標に動いております。
各省庁の申請と許認可が必要であり、実現の見込みは
まだ何とも言えませんが、
「自転車の普及につながるような活動を業務とし、皆様とともに自転車を楽しみながら、この素晴らしい世界を一人でも多くの方に知っていただき、味わっていただきたい」というのがダイナコの思想です。
今回頂いたご意見に対し、何らかの対応ができるよう努力させていただきます!